食べ比べ

Img_0151少し前になりますが、
先月末、編集長が台湾旅行に出かけました。

お土産はパイナップルケーキでした。
二種類・・・
必然的に食べ比べしちゃいますよね〜。

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2008年

明けましておめでとうございます。
カウントダウンアップを目指すも間に合いませんでした・・・
ただいまリアルタイムです。こんな時間・・・

湘南物語2008年1月号は1月1日好評発売中です♪
皆さんもう御覧になりましたか?
昨年の湘南物語12月号で告知しましたが、表紙の作家が変わりました。
初の男性画家・佐藤友則先生です。
佐藤先生といえは、別冊「湘南モノレール」特集号で表紙絵をお願いした先生ですね。
お気付きの方もいらっしゃるかも?
新しくなった湘南物語をよろしくお願いします。
そして
創刊以来13年間(計146点)、湘南物語の表紙を描いてくださいました原田紀子先生、本当にお疲れ様でした。
先生方に見習い編集部ウェブ担当も
今年はもう少しサイトの充実やらデザインアップやらを目指したいと・・・思います。

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ゴ近所

Imgp4839我が社のご近所、
遊行寺境内にある大銀杏は
いまがまさに紅葉の見時。

黄金色に色づいた葉が舞う姿も美しいです。
が、一番の楽しみは落ち葉を靴でワシャワシャ踏むことだったりします。

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いいみせ

20071101124214アサガオ日記
種の詳細をそのうちお知らせしようかな・・・と、ずるずる
開花後から随分とほったらかしにしておりました。
そのうちお知らせします;

さてさて話変わって
湘南物語について最近思うこと。
おいしいご飯を食べさせてくれるお店を見つけるとつい思ってしまうこと。です。

湘南物語は毎月1日発行のタウン誌です。
そして“湘南物語の会”という会員制のシステムを設けております。

湘南物語はいいものである。
常日頃、私たちは自信をもって制作しております。
だからこそ、いい店には湘南物語に参加していただきたい、と思うのです。

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花ざかり

Imgp4301毎月発行の『湘南物語』のヤマを乗り切ると月も半ばを過ぎ後半。
ひと月、ほんとうに早いですね。
今夏は猛暑といわれ、まだまだ日中の気温は高いけれど、朝晩は涼しく過ごしやすくなりました。
季節はちゃくちゃくと秋に近づいているのですね。

さて、アサガオ。
・・・。咲くのが遅かったというのもあるのでしょう、現在真っ盛り!
小さいながらも毎日2〜3開き、最高開花数7つです。
まだまさツボミが次々と、まだしばらく我が家の玄関に花を添えてくれます。
他所のアサガオはとっくに種をつけているのにね。
ちゃんと種になるかしら・・・。

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開花宣言

Imgp3956今朝、ついに咲きました。
アサガオらしい牡丹色のカラーで、白い縁取りが涼しそう。
小ぶりなところがまた可憐でかわいい。

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あと少し

Tubomi猛暑が続く毎日、いかがお過ごしでしょう。
編集部内はエアコン完備でそこそこ快適。
(ちなみに、お盆時期は電話も少ないのでさらに快適w)
そこそこというのは、編集部員の数だけあるパソコンがフル稼働しているからなのです。
熱風すごいんです。とくにMacPro。パフォーマンスの向上とともに熱波もアップのようで・・・
アナログな団扇が重宝します。

人には優しくない気候でも、夏の盛りの花々には快適な気候といえのでしょうか?
我が家の朝顔、ピンク色にほんのり色づき、あと少し。
少なかった花芽も徐々に増え、日に日に膨らみが増しています。
休日には第一弾が、そして順々に咲いてくれるかもしれません。

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ついに!

Imgp3842毎朝暑く、庭に出るのも一苦労、と
家の中からでも見える場所に移動していたアサガオ。
今朝は水やりがてら、久しぶりにじっくり観察してみました。
そして発見!
随分と成長が遅いように思えた我が家のアサガオにもようやく蕾が付きました。
葉っぱの付け根に小さな小さな蕾。
数えてみたら4〜5つほど。
また、随分と頼りのない数ですが、それはそれで嬉しいもの。
今月中には咲いてくれるかな?
編集長には花が咲いたら報告することにします。

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足踏み

Imgp3752暴風雨にも負けず頑張る朝顔。
ここにきて、足踏み状態のようで。
近所に咲く大輪の朝顔を見ては我が家の朝顔を思う今日この頃。

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夏の風物詩

Asagao1いまだ梅雨明けぬ関東地区ですが、
蝉の鳴き声が聞こえるようになりました。
そういえば、ミンミン蝉とヒグラシの鳴き声は聞くものの
姿を見るのはアブラ蟬ばかり。
小さい頃はどこでも見ることができたのだけど。
薄黄緑色のボディに透明な羽根の透ける様は、ガラス細工のようで子供心にキレイだと思ったものです。
反対にアブラ蝉は羽化直後はキレイなのに、みるみる茶色に…ハーズーレーと残念に思ったものです。(羽化後は自然に帰します。)
この辺り、クマ蝉やツクツクホウシも生息していますが、やはり姿を見ることは少なくなりました。

さて、朝顔。
支柱にまっすぐ巻き付いています。
やはり人間の手で軌道修正をしないとダメなようです。

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